赤ちゃんの手相

March 28, 2015

先日、どこかで赤ちゃんの手のひらが大きく写っている写真がありました。

 

赤ちゃんって、たいてい手をギュッと握りしめているので、なかなか手相をじっくりと観察する機会がないんですよね~。

 

余談ですが、娘が生まれたての頃二歳半違いの息子が、妹がしっかりと手を握っているのを見て、よっぽど何か面白いもの(おそらく美味しいもの)を持っているに違いないと、何回かこじ開けてましたね。

 

だいたい、ほこりみたいな綿がちょっと出てくるくらいなんですけどね。

 

写真の話に戻ります。

 

その写真の赤ちゃんの手のひらをじっくりと観てみると・・・

 

「おお!運命線がしっっっかりある! 強い運命線だなぁ~! お!この太陽線長っ! ん?ひょっとして??? やっぱり財運線も長い!  おおおおお!こりゃしっかりバッチリ『覇王線』じゃん!」

 

その場で一人興奮しましたねぇ。

 

中指の下へ伸びる運命線、薬指の下へ伸びる太陽線、小指の下に伸びる財運線(どれも縦の線です) 

 

これらがひとつにつながっているものを『覇王線』といい、仕事上で大きな金運に恵まれると言われます。

 

覇王線はたまに見かけますが、こんなにバランスよくしっかりとしたものを観たのは初めてだったので興奮したわけであります。

 

赤ちゃんの手相というのは、どれも素晴らしくポジティブな線が多く、才能や運に恵まれていることを現していると言われています。

 

手相はどんどん変わりますので、成長につれ、変化していくんですがね(^^;

 

みんな、本来そういった素晴らしいものをそれぞれ持って生まれてきているんですよね。

 

レイキは、「人がもともと持っている愛や才能を全開にする」力があると言いますが、手相から見ても、人ってもともと素晴らしいもの持っているんだよなぁと納得です。

 

手相はいろんなことを教えてくれますよ。

 

ご自分の手のひらが、いろんなサインをわかりやすく出してくれてます。

 

気になっている方、手相鑑定だけでもお気軽に当サロンへどうぞおこしやす(^^)


 

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